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 ◆第59回阪神ジュベナイルフィリーズ・G1(2日、阪神競馬場、芝1600メートル) 1勝馬の抽選組が1、2着! 3番人気のトールポピー(池添)が直線で一気に突き抜け、2歳牝馬NO1の座に就いた。同馬はデビューから4連勝して、今年の牡馬クラシック戦線を沸かせたフサイチホウオーの妹だ。角居勝彦調教師(栗東)は昨年のウオッカに続いて連覇。2着も追い込んだレーヴダムールが入り、3着はエイムアットビップ。1番人気のオディールは4着だった。

 昨年、同じ厩舎の偉大な先輩ウオッカが華麗に舞ったヴィクトリーロードを、トールポピーは力強く駆け抜けた。

 池添は直線に向いてから、満を持して追い出した。
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先頭に躍り出ようとするエイムアットビップを捕らえると、強襲してきたレーヴダムールも首差しのいでゴール。右手でガッツポーズのあとは、レーヴダムールの藤岡佑と左手でハイタッチをして喜びを爆発させた。

 「外々を回らされてきつかったし、直線に向いたらぶつけられた。でも精神的にタフ。追い出したら反応してくれました。切れる脚はないけど、一歩ずつ伸びてくれる。信じて追いました」池添は頼もしいレースぶりをたたえた。

 前走の黄菊賞(500万)で2着に敗れ、出走には12分の6の厳しい抽選が待ち受けていた。結果、昨年の覇者ウオッカと同じステップになった。それでも、池添に迷いはなかった。他に出走確定済みで主戦を務めていたレジネッタ(6着)、ヤマカツオーキッド(12着)もいたが、騎乗を断ってトールポピーにかけたのだ...

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(引用 yahooニュース)




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