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 ジャパンCは、スタートしてからチョウサンが勢いよくハナを切ったことで、すぐ横にいたアドマイヤムーンは1コーナーあたりで掛かってしまった。それにつられるようにポップロックやコスモバルクも掛かって、始めの1、2ハロンはかなりペースが速くなったと思う。サムソンに乗っていたユタカ(武豊騎手)は、そういった状況判断が早いから「ペースが速くなる」と察して下げたのだと僕は考えている。

 だけど、その先行争いが収まると今度は極端に流れが落ち着いた。これは逃げたら不気味なノリ(横山典騎手)がハナに立ったことで、マサミ(松岡騎手)もノリを牽制して2番手に抑えてしまったからだと思う。
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乗っている馬がバルクだけに折り合いに専念したかっただろうしね。

 この流れはユタカにしてみれば大きな誤算だ。1コーナーの先行争いを見ている限りは、明らかにペースが速くなりそうな状況だった。それが1000mを通過しても依然12秒台のラップ。これでは掛かったムーンやポップロックも息を吹き返してしまう。

 ユタカも早めに仕掛けていこうとしたけど、前めに付けていた馬も早めに動き出したから、大外を回されることになってしまったんだ。あれだけ外を回ったら3馬身くらいの差は出てしまう。それに、スローからの瞬発力勝負だとサムソンには分が悪かったね。

 でも、シッカリ追い込んで3着に来るのはサムソンの強さだし、最後方から競馬をしたウオッカも、この展開で4着と意地は見せた...

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(引用 livedoorニュース)




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